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乳児、幼児(0歳から)の教育が素晴らしい

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記事のポイント

1.公文式について

2.七田式教育について

 

 

はじめに

公文式、七田式教育をご存知でしょうか。

どちらの教育も凄いなと感じたので

ご紹介しようと思います。

 

公文式について

公文式の教育は基本的には

授業という概念は無いようです。

 

子供達が自主的に教材を手に取り

その教材には解き方の説明が

書かれており

説明に従いながら解けるようになっています。

 

年齢は0歳児(Baby Kumon)から入ることができます。

『子どもの発達にとって一番大切なのは
お母さんの存在です』

『先生が興味や反応を引き出す教材の使い方・普段の接し方を教えてくれる』

『0歳児でも興味を持ちやすく、様々な遊び方ができる教材が盛りだくさん』

                          Baby Kumon公式サイトより

 

そして何より凄いなぁと感じたのが

飛び級で勉強ができるという点です。

例えば

幼稚園児のお子さんが中学レベルの勉強ができたり、小学生が高校レベルの勉強ができるというものです。

実際通っている子供たちの感想で

『学校の授業についていくことができる』

『学校の授業がスラスラと解ける』

話している子供たちがTVで紹介されていました。

 

七田式教育について

『子供の才能を引き出す習い事

幼児教育の最先端』

『0歳から6歳の

子供の才能を引き出す

黄金期を逃さない七田式教育』

                     七田式教育公式サイトより引用

 

こちらも年齢は0歳から入ることができます。

また妊娠5、6か月〜

七田式胎教コースというのもあります。

 

『七田式の子育てには、愛情を持って子供を見つめる6つのポイントがあります。
1.短所を見ない
子供のいいところ、ちゃんとほめてあげていますか?

子育て上手はほめ上手「ほめてもらった!」それだけで子供の表情は変わり始めます。

2.過程だと受け取ること
子供の今の姿に満足できていますか?

今、子供が見せる姿は完成した姿ではありません。子供がまだ成長過程であることを理解しましょう。

3.完全主義で育てない
ついつい”できて当たり前!”と思ってはいませんか?

大人の目線で見てしまうと、”どうしてこんなこともできないの!?”と不満顔になり、子供はそんな親にキュッと萎縮。
同じ物事でも、子供の目の高さに立って見てあげましょう。できることが当たり前でないことに気づいて、心から「すごいねー!できたね」と伝えてあげましょう。

4.比較しない
「お兄ちゃんはできてたのに・・・」「○○ちゃんはできるのに、どうしてあなたはできないの?」と比べてしまう。

たとえ兄弟であっても、成長の早い遅いや、得意・不得意に違いがあるもの。その違いを一人ひとりの個性として受け止め、それぞれの子の輝く長所を見つけ出してあげましょう。

5.学力中心で育てない
勉強ばかりに躍起になっていませんか?

もちろん勉強することも大切!でも、いくらか頭が良くても、自分のことしか考えないような性格だったら・・・
まずは、人としてどう生きるのか、思いやりを持って生きることを教えてあげましょう。

6.そのままで100点と見る
今できていることよりも、ついつい上のレベルを求めてしまう。

今のありのままの姿で「○○ができてすごいねー!100点!!」と受け入れてあげると、それ以上の姿を見せてくれるようになります。』

                   七田式教育公式サイトより引用

 

そして何より凄いなぁと感じたのが

右脳への取り組みアイテム

【フラッシュカード】というものがあります。

絵や文字の書かれたガードを大量に高速で

見てもらうことで右脳が活性化。

 

その独自の教育により

見たものを一瞬で記憶することが

できるようになり

記憶力がぐ〜んと良くなるみたいです。

 

まとめ

公文式、七田式どちらの教育も

素晴らしいですね。

何か参考になればと思います。

 

それではまた、バイバイ。

 

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#公文式 #七田式教育 #塾